養殖海鮮なまわさブ

零細同人サークルめるくまあるによる特に何の狙いも持たない駄ブログ。

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あかん

漫画のトリプルはえっまじかと思ったけど
アニメのトリプルはあかんそれは死ぬぞすぎる…


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阿知賀のぶんちんクロちゃんによるフィールド効果

・ドラそばの数牌がほぼ死ぬため全員の手作り速度低下
・5を引く期待値が常に-1~-2 ゆえに5周りの順子の期待値も常に低下 5筒刻子の期待値は0(全てクロ除く)
・河+手牌に上記の条件が情報として加わるため、他家の手牌状態が読みやすくなる

・高打点上がりの難易度が劇的に増加(クロ除く)
・カンしても(クロちゃんへのいやがらせ以外)例の血族を除いて殆ど意味がない
・(怜や照が何回リーチ一発しても裏乗ってないため裏というか嶺上のふもと全体が制御圏なのだろうか?)

・打点が上がらないためクロ以外への差し込みが痛くない
・ドラ表示牌めくった瞬間様々な役の期待値がガクンと下がるクソゲーを強いられる


・クロは手牌がドラ(特に赤)に大きく拘束されるため他家の駆け引きにほぼ参加できない
・クロは赤5が邪魔でカンドラが増えると詰む
・クロは赤5が邪魔で必要牌の受け範囲が狭く、手が遅れる
・(クロの不要牌と他家の必要牌が重なりやすい(逆も真)ので心持ち副露・ロン上がりが増えそう)
・クロはドラ切り制限のおかげでリーチができない
・クロはたとえ聴牌してても他のドラを引けば手を崩さなくてはならない等小回りが全く効かない



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・ロボティクスノーツ

・氷菓(1)
・アイドルマスター(9)

・咲(10)/阿知賀(2)
・ハイスコアガール(2)
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ひさしぶりに

心底どうしたものかわからなくなる夢を大雑把に言うと二本立てで見たので

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自宅のマンションに着いた俺は、いつものようにエレベータに乗り込み自室の階のボタンを押した。
そこへ一人、続けてもう一人と女性(というより少女に近い。恐らく学生だろう)が乗り込んでくる。扉横にある操作パネルの脇に立っていた俺は「何階ですか」と尋ねた。彼女たちはそれぞれ「四階」「五階です」と応えた。
エレベータの扉は閉じられ、がたん、と一度振動したのち、エレベータは扉に向かって立つ俺の背面方向へと滑る様に動きだした。

エレベータは敷設されたモノレールの軌道に従って、マンションの敷地の外へと速度を上げながら転がってゆく。
そうじゃないだろう。慌てて俺はパネルの通話ボタンを押しこむ。「あのうすいません、エレベータ上に行かないんですけど」自分で言いながらそれ嘘は言ってないけど今一つ状況に則していないよねと自らに突っ込みながら、応答を待つと、返事は背中側から直接かけられた。
エレベータの前方(前方なのだ)に設えられた運転席に座りハンドルを握る乗務員(これも女性だ)は笑いながら、慣れた返答であるようにこう返す。「すみません、このエレベータ前に進むんですよ」

俺の知る限りこのエレベータという函は上下動するための装置であって、実際俺は上方へ移動するために装置に乗り込んでおり、決してZ方向への移動を期待しているわけではない。その旨を出来る限りの穏便な表現を用いて(具体的には「いやふざけんなよ馬鹿じゃねーの」といった類の)乗務員に伝えようとするが
彼女は苦笑いしながら「そう言われてもー。こういう規則なのでー」とはぐらかす。規則がどうだか知らないがこれそういう機械じゃねーから。

そのとき同乗していた女性がふとある事に気付く。「まさか」エレベータはレールに則りごとごとと曲折を続け(ジェットコースターをイメージしてほしい)向かう先には別のビルの中階あたりが見えてくる。
その女性は恐るべき仮説を打ち立てた。「これひょっとしてこの勢いで上に上るんじゃない?」

図解
zukai.jpg


ああ、ああ成程。成程成程、何言ってんだおまえ。「永久機関じゃねーか」(今考えるとこの発想も大概頓珍漢なものであるのだが)俺はとりあえずそうツッ込んだ。
エレベータの下をひょいと覗くと六畳間になっていて、浴衣を着たイケメンのにーちゃんがハンディ扇風機のようなものを手に持って夕涼みをしている。横ではからからからと滑車の玩具をハムスターが健気に回し続けている。うnうn。世界はごく小さな箱の形をしていて、そこで完結している。
俺は言った。「いやいいから家に帰らして」


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割と背の高い、がっちりとした体格の男がガススタのバイトにやってきた。
がらがら、と扉が開かれ、教師が教室に入ってくる。(この教室は当然ガススタにあるため特に壁も天井もない)
社会科の授業かと思ったら始まったのは古典だった。しまった、教科書はもっているもののまさか授業が始まるとは思わなかったためノートも持っていない。当然ながら授業進度もさっぱりわからない。
仕方がないので教科書の適当な頁を広げ、隣の席の奴にシャープペンの芯を借りつつ、広大なガススタの敷地をぼうっと眺めた。

ごろごろごろ、と巨大なタイヤを転がす。
スタンドの中央部まで転がしたあたりで男は我に帰り、途方に暮れた。 新人で右も左もわからないままなんとなくタイヤを運んでみたものの、何の指示も目的もないままここからどうしていいのか皆目わからなかったのだ。
店長の男性のもとへ呼び出され、男は恐縮しながら訥々と弁解した。「すいません、なんか仕事しないとダメかと思いました」すると店長は感心したような表情になった。「いや、あんな詰まらない授業をいつまでも聞いていないで、いつ自主的に仕事を始めようとするかを見させていただきました。最近の若い子にしては上出来です。採用しましょう」
とりあえず男は店長にグーパンを叩きこむと、男泣きしながらタクシーで帰宅の途に就いた。



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・QED(42)/CMB(20)
・ふたりの距離の概算
・怪物王女(18)/シンバシノミコ(3)
・BTOOOM(8)
・天使の3P!

予想外に

ドラゴンズドグマが
わりと
いい塩梅

うちのポチくんを見かけたら拾ってあげてね!

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夏はおそらく瓦礫なのだわさ

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・ドラゴンズドグマ(箱)
・これはゾンビですかBDをがんばってあつめました
・アイマス(8)

・世界史
・ビブリア古書堂(2)
・古典部(1~4)

いやあほんと

おひさしぶりすぎる・・・

表面上大した動きもなく特に書くことも無かった花粉の春でした
とさ

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5/5 コミティア100 や15a めるくまある
「ワールドベータファクトリア」



新刊はまた(たぶん)単発タイトルです
過去作と一切つながりがないのでめずらしく横文字タイトル


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阿知賀はおねーちゃん一択

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さすがにおかいものメモは追いきれないけど
だいたいアイマスBDや漫画の続刊系ばっかなので省略だよ

よし

雪ェ

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tkn.jpg
踊ってるお姫ちんは
ほんとうに
かわいい


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・THE IDOLM@STER 3

・THE IDOLM@STER AM6

・恋物語
・うみねこのなく頃にEP5(2)EP6(2)EP7(1)
・神のみぞ知るセカイ(15)
・とある科学のレールガン(7)
・怪物王女(16限)
・男鹿和雄画集II

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